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帝国界日報

多岐にわたるゲームのプレイ日記を主体としてます。 ロードラよ、永遠なれ。

このブログについて

このブログに足を運んでいただき有難うございます。

ここは消滅都市のプレイ日記・攻略日記を中心に、ロードラのプレイ日記や魔法科LZのプレイ日記を投稿しています。

たまにではありますが、ディバゲの日記など、他のゲームの日記を投稿するかもしれません。こちらは気分しだいに投稿するのであまり過度な期待はせずに。

 

なお、諸事情により事後報告になってしまう場合もございます。その点、ご理解いただけると助かります。

また、この記事の一つ下に予定としているイベントやブログ記事にはできないような小さな報告を載せています。(大体ここでロードラや魔法科LZについて書いていきます。もちろん記事にできれば記事にしたいですが、画像の制限がありまして…。)

横のリンク集には自身のTwitterアカウントのほか、主体となっているゲームの公式サイトやTwitterアカウントがあります。詳しく知りたい方はこちらをご確認ください。

それでは、このブログをお楽しみください。

 

2017/04/24 ロードラ、終幕。

2017/04/24 16:00
メンテナンス終了と同時に、サービス終了の告知。

最期まで、ロードラだった。
だいたいのゲームはサービス終了で素っ気なく終わっていた。
だが、やっぱり、ロードラは違った。
最期まで、ストーリーを、道を、繋げた。

もうお分かりだと思うが、タイトル画面の物。
心当たりのある場所が多かったはずだ。
bgmも、ラストクエストの物になっている。

本当にありがとうございました。
楽しませて頂きありがとうございました。

またいつか、道が繋がるその日まで。
また会えると信じて。
「さようなら。」

このブログは他のゲームの記事によって、更新されますが、この記事は、一つの導として、忘れないようにしたいと思います。

いつか、新たなロードラの情報が出た時。
真っ先に更新できればいいかと思います。

再度。
ロードラに関わったスタッフ様。
フレンド等になってくれた方々。
本当にありがとうございました!

終わる物語と繋がる路

一つの物語が遂に終わる。
世界の記憶が書かれた書物は、もう、これ以上新たなページを刻む事は、無くなった。
この世界に行っても、何もない。
あるのは、解放された魂が刻んだ記憶の残滓。
目に涙を浮かべ、ありがとうと呟く。
声にならない泣き声が、あたりに響く。

そっと、元の世界に戻る時
そいやーと、聞き覚えのある声が聞こえてきた。
振り返るとそこには、
見覚えある、可愛い姿が一つ。

その子はそっと、寄り添う。
「分かった。共に、行こうか。」
2人は、また交差点へと戻る。
また、繋がる路が開かれるその時を願って。
解放された魂達が作り出したのであろう、一つの奇跡と共に。

No.995 太陽のよりしろ 「陽が育むは、新たな、命」
No.996 雨のよりしろ 「雨が濡らすは、燃え、灼けた、地」
No.997 星のよりしろ 「星が堕ちるは、抗い、終わる、地」
No.998 月のよりしろ 「月が照らすは、泣き、哀しむ、地」
No.1000 よりちろ
「それらは全ては繋がり、連なる。
やがて始まる、次なる道への希望の欠片。」
No.1224 よりしろ 「そしてまた、うまれる。」

ロードララストクエスト配信。

2017/3/27。ラストクエストが配信されました。
それに伴って、全てのステージが「名も無き道」に。
あの、ハラハラした戦いや、感動するストーリーがもう見られないとなると、色々とくるものがあります。

私としても、長きに渡って楽しませて貰いました。
終わりはいつか必ずくるけども、やはり何処かに続いて欲しいと言うのは残っていました。
サービス終了の通知を見たときは、本当にびっくりしました。

今迄、本当にありがとうございました。
それしか、言う事はありません。


「世界の記憶を記していく書物
観測者が確認した最期の言葉は、「ばいばい」だった。
かつて、イザベラが起こした悪食竜による世界の終焉。
その事柄が刻まれたページの最後にも、その言葉が記されていた。
そっと、書物を閉じ胸に抱く。
今までの記憶を再度噛みしめるように。

この世界の記憶はもう紡がれる事は無くなった。
もう、先に繋がる道はない。
観測を終え、交差点の世界に戻る。

だが。
観測者は。
先に繋がる道がいつか現れる事を。
胸に抱いた書物に願い、祈りながら。
交差点の世界に戻っていった。」

第99回 世界樹探訪報告書その6

若干期間が空きましたが、第6回報告書です。
今回は第4階層のFOE及びボスの報告となります。

表ラスボス撃破後のクエストにあるボススピード撃破の解説もしていこうかと思います。

現在の攻略状況 第6階層29F到達、EXボス3体撃破済み

第4階層について。
やはり後半となってきた為か、通常モンスターもガチで殺しにかかってくるようになる。その中でトップクラスで危険なのは、
「クリープ系モンスター+リザード系モンスター2種(ソード、ランサー)」の組み合わせと、
「サイミンコウモリ+警報ゼミ」の組み合わせ。
前者は、クリープ系は麻痺など各種状態異常が有効。行動失敗にしてリザード系が先制で構えを取るが無効化することができる。
また、ソードは頭、ランサーは腕を封じれば行動自体できなくさせることも可能。
ソード、ランサー自体も攻撃力が高いので、腕を封じるか、攻撃低下を付与するなど、対策を取りたい。
次に後者。サイミンコウモリは全体に眠りを付与する催眠波、警報ゼミはターンエンドに警戒度を上げ、それに応じたモンスターを自身が死亡時に呼び出す。
眠りでターンがかかり易くなり凶悪なモンスターを呼ばれかねない。警報ゼミが後列にいると尚更。
混乱や石化、頭縛りで倒しても呼ばれないようにするか、
3ターン以内の撃破を心がけたい。
呼ばれるモンスターは、警戒度1でリザードソード、2でリザードハンマー、3ではFOE
後述する安定撃破目安に到達してない場合呼ばれたら逃げた方が吉である事を憶えておこう。
レべリングの為にワザとの場合があるが連戦には注意。

FOE討伐攻略
その1 激昂の要塞

ステータス

敵行動
尾撃:使用部位 脚 1列に約80〜100の攻撃
激昂の尾撃:使用部位 脚 残存HPが少なくなると使用?
甲羅の守り・改:使用部位 脚 3ターンの間全ての攻撃を約75%軽減する
撃破可能Lv48〜50 安定撃破可能Lv55

毒が安定したダメージソースになる。
本来ならば脚を封じて守りを固められないようにするが、弱点ではないため中々入り辛い。
第4階層のFOEとなると、1体1体のHPも高いので、長期戦になり易い。そのため、安定してダメージを与えられる毒を付与できると大きい。
尾撃がきつい場合は死なれたくない列にラインガードやカウンターガードをすると安定し易い。

その2 残響に集う蟲

ステータス

敵行動
エコーエフェクト:自身に何かしらの攻撃が加わると命中・攻撃力がそのターン中上昇
パニックボイス:使用部位 頭 全体に混乱を付与
捕食の針:使用部位 頭 ランダムに最大5回の攻撃(約100〜110)
撃破可能Lv49〜51 安定撃破可能Lv56〜65

一番最悪なのは警報ゼミが呼び出すこと。
恐らく救済措置なのか、抜け穴なのか。即死弱点である。
即死スキルを持つリーパー(死を振りまく)、ネクロマンサー(破霊)が居るならば積極的に狙って行きたい。
恐らくではあるが、ネクロマンサーの即死が成功すると死霊のHPはかなり高いのかもしれない。
と。話を戻すが。
まともにやりあう場合、盲目を入れて行くか、ガードスキル及びバンカー使用で軽減ないしは逸らす事が重要。
2回ほど捕食の針を喰らうとほぼ間違いなく即死。
回復役がやられた場合逃げる事も視野に入れよう。
また、敵の特性上、先制攻撃を仕掛け易いので事前準備に1ターン使えたりする。
同じ部屋に3〜4体配置されてるのでワザと纏めて相手にしてもいいが、その場合即死手段を用意すると楽。
安定撃破可能目安に幅があるのは捕食の針が原因である。


その3 双頭の追撃者

ステータス

敵行動
レッグバイト:使用部位 頭 一列に約120+脚封じ付与
牙の檻:使用部位 頭 単体に頭+腕+脚封じ付与
ジェイルブレイク:使用部位 頭
撃破可能Lv50〜54 安定撃破可能目Lv58

回復役が腕封じを喰らうと壊滅の危険高。
牙の檻が一番厄介。最悪3点やられてジエンドなんてことも。
腕封じ耐性がハーバリストに無いと危険度が増す。
アタッカーなどは随時、列化したリカバリーハーブで治して行って問題は無い。
20Fでは倒しはしないがこいつと数ターン耐えることも視野に入れるので、撃破可能Lvの-1〜-3まで持っていけないと敵の攻撃で死ぬ場合がある。
頭封じは入れられない訳では無いので狙って行っても良い。


第4階層ボス 水晶竜
開翼形態

ステータス

閉翼形態

ステータス

敵行動
共通
約5ターンおきに使用or一定量のダメージ(恐らく約10%〜15%分)が1ターン内に入る→形態移行
プリズム光線:使用部位 頭 ランダムに3回、炎+氷+雷属性攻撃(約120)
開翼形態
形態移行後、最初のターンにパーティに強化がかかっているとほぼ確実に使用、他ターンでも使用する可能性あり
→クリアブレス:使用部位 頭 全体に約80の無属性攻撃+強化全解除+解除した強化数に応じてダメージ上昇(最大約250)
結晶化する凍息:使用部位 頭 ランダムに約100の氷属性攻撃+石化付与(最大6回)
衰弱の燃息:使用部位 頭 一列に約100の炎属性攻撃+魔法防御低下付与
拘束の雷息:使用部位 頭 単体に約120の雷属性攻撃+腕封じ付与+貫通約100(腕封じ付与)
閉翼形態
形態移行後最初のターンに高確率で使用+他ターンでも使用する可能性あり
→悠久の嘶き:使用部位 頭 全体に頭封じ+眠り付与
ソニックブロー:使用部位 脚 単体に約150の最速攻撃
ロックバレット:使用部位 脚 単体に約130+左右拡散約100
切り裂く鋭爪:使用部位 脚 一列に約120の攻撃

撃破可能Lv52〜53 安定撃破可能Lv60
スピード撃破可能基準Lv65〜70

クリアブレスと悠久の嘶きに注意
特に強化数には気を使わないと即死の危険性あり。最低限にするかしないようにしよう。無属性なので軽減すら不可。
後者は眠りの状態異常。回復役が眠りや頭封じを喰らうと危険。
眠り耐性装備をする事や状態異常には気を配り回復封じ状態にならないように。
開翼時には物理属性、閉翼時には魔法属性に弱点をもつ。
どちらかに的を絞って、攻撃していこう。
常時マテリアルガードやカウンターガードなどで軽減しつつ、しっかり着実に攻撃していくといい。
TP回復アイテム、特にアムリタは大量に持ち込むと勝ちやすくなる。

スピード撃破は、以下の様にして行くと良い。一例なので参考程度に。
1.砲撃ドラグーンのバスターカノン連射。
→多分楽な方式。レベルを高め、攻撃バフをかけるとかなりの火力が出る。ただしチャージ式なので撃てる回数に限界がある。
2.状態異常キラーを持つ振りまきリーパー
→麻痺盲目を入れたら冷灰の大鎌連打。こちらは状態異常が入ったらガンガン攻めて行ける。
あと2〜3ターンであと少しならば鮮血の斬撃に切り替えてもいいがHP残量には気をつけよう。
3.クリティカル散華やクリティカル雷撃などクリティカルに強い単武器マスラオ
→運要素が強いが1ターン目から攻めて行ける。
地の利による自己バフも出来るので、空き枠に入れてもいい。
4.高速圧縮マギスキル。
→TP回数アイテムに余裕があればいいかも。
但しHPが低いのでブレスでお陀仏なのは避けたい。
どれも共通なのが、「物理属性+魔法属性の複合属性攻撃
どんな形態でも弱点を突けるのでどんどん使いたいところ。
あとは死なない様にHP残量には気を使おう。

次回以降の報告書予定
第7回:第5階層FOE&表ラスボス
第8回:EXボス攻略その1
第9回:EXボス攻略その2
第10回:EXボス攻略その3
以上の様になっています。では次回更新をお楽しみに。

第98回 世界樹探訪報告書その5

第5回目は第1階層〜第3階層のボスエネミー撃破解説。
手詰まって中々倒せない。そんな方にはオススメ。

現在の攻略状況 第4階層17F登録済み、18F、16F第2エリア探索中

第1階層ボス ゴーレム

ステータス

撃破目安Lv20 ギミック作動無しの場合Lv25
行動パターン
全部位が揃っている→爆発 使用部位:不明 全体に約45の炎属性攻撃+部位のHPを0にし、それぞれに対応した残りHPを引き継いだチビゴーレムを3体呼び出す。
部位0→仲間呼び 周囲にいる石像を最大6体のチビゴーレムにし、警戒状態にさせる。チビゴーレムは最低4ターンで接触する。
仲間指示 戦闘中のチビゴーレムに対し合体を促す

部位:脚が復活→ 四股踏み 単体に約50+左右拡散約45
ストンピング
部位:腕が復活→ 炎掌拳 単体に約50の炎属性攻撃+左右拡散約40
氷掌拳 単体に約50の氷属性攻撃+左右拡散約40

ゴーレム本体をきっちり見分けよう。HPバーが一回り大きいのがボス本体。TP回復アイテムは一切無いのでTP切れによるジリ貧だけは絶対に避けること。
ギミック作動で仲間呼びで増やされるチビゴーレムの量を最大2体まで減らすことが出来る。石像を回して柱を立てるギミックを上手く使えれば…。
重要な火力源筆頭がウォーロック
アンプリファー、祈祷:討滅でバフかけた後本体に弱点であるアイシクルランスをどんどん打ち込んで行こう。列全体であるライトニングは使わない。
シャーマンの消費TPは大きいので余裕が無いならば討滅無くても可能。
フェンサーのチェインスキルでも有効だが、チビゴーレムの行動を抑えることが出来るリーパー推奨。爆発を何度も喰らうと痛い。
チビゴーレムは全属性弱点、即死無効、石化耐性なので充分に入る可能性はある。
本体を倒せば残り部位数+1のチビゴーレムに分裂する。
ここまで来れば増援も居なくなるのでほぼ勝てる。
チビゴーレムの攻撃力はかなり低いので回復しなくてもいい。

第2階層ボス ピポグリフ

ステータス

撃破目安Lv35 安定撃破目安Lv38(達人解放状態)

行動パターン
4〜5ターン間隔で使用?
スカイダイブ→ウイングガード 使用部位:脚 ガードは部位無し?
全体に約70〜90+6属性攻撃力低下付与+3ターンの間ウイングガードの体制をとり、全攻撃を軽減する
通常時
バインドクロウ 使用部位:腕 単体に約80+腕封じ付与
禍乱の瞳 使用部位:頭 単体に混乱を付与
バックキック 使用部位:脚 単体に約100+貫通約75
稲妻乱舞 使用部位:脚? ランダムに雷属性約80の4回攻撃
ウイングガード時
休憩 使用部位:頭 自身のHPを500回復する

第2階層のFOEを安定して倒せても鼻で笑われる。
達人未解放の状態で全体攻撃を喰らうのはかなりキツイ。
ドラグーンのラインガードでダメージ軽減をしっかりしよう。
TP切れも起こしやすいので第2階層で採取できる虫コブからハマオを大量に揃えておこう。貴重なTP回復アイテムである。
また、シャーマンの祈祷:鎮守は切らさないように。スカイダイブでパーティー壊滅喰らう可能性を減らせる。
福音も必ず取ろう。貴重な全体回復手段になる。
腕封じよりも厄介なのが混乱。ヤギのお守りを全員に装備させて完全対策をとる。腕封じ喰らった時用にテリアカαを大量に準備しよう。
回復が追いつかなくなることもあるのでネクタルやメディカⅡもあると良い。セリクの行商イベントで素材無しでアムリタまで買えるので資金に余裕が有るならば揃えよう。
ウイングガードは弱点属性や物理攻撃で一定確率で崩す事が可能。頭封じが無い状態で回復されたく無いので攻撃の手を緩めない事が大事。
達人解放状態ならば多段攻撃で崩す確率を増やせる。
2戦目以降は多段攻撃と混乱対策を意識すれば余裕で行ける。


第3階層ボス アンデットキング
翼形態

ステータス

翼形態時のお供 デッドソードマン(前列2体)
ステータス

直立形態

ステータス

直立形態時のお供 デッドボウマン(後列2体)
ステータス

撃破目安Lv43〜45 安定撃破目安Lv46〜48
初回撃破時にはネクロマンサーであるリリLv41が加入。

行動パターン
翼形態
墓穴 使用部位:頭? お供に攻撃を喰らった場合、お供が反撃するようになる。
死霊乱舞 使用部位:頭? ターンエンドに使用。お供がもう1回通常攻撃する。
ゾンビシールド 使用部位:腕? 自身に向かう攻撃を庇わせる。使用率低め?
死霊大爆発 使用部位:腕? お供1体を爆発させ全体攻撃。使用率低め?
お供2体とも倒される→通常攻撃後、ターンエンドに形態移行

直立形態
移行後初回ターン時→死霊召喚 使用部位:無し? 後列にデッドボウマン2体を呼び寄せる。
炎爆弾 使用部位:腕 お供1体を爆発させ全体に約110の炎属性攻撃
呪氷爆弾 使用部位:腕 お供1体を爆発させ全体に約100の氷属性攻撃+呪い付与
お供2体とも倒される→通常攻撃後、ターンエンドに形態移行


お供をいかに速く潰せるかで難易度が激変
全員炎に弱点を持つ。エクスプロードで一気に全体のHPを削れる。直立形態時は危険な行動が多いので1撃で倒せるのが一番良い。
次点でウィンドストーム。こちらは腕封じが入る。
お供を含めた殆どの使用部位が。封じに成功すれば一挙に楽になる。
初回撃破時にはリリが加わるので前もって死霊を3体呼んで置くと1ターン目から支援が出来る。
リリは無慈悲な盾、生の代償、死霊の呻き、炎爆弾を使おう。
結構な確率で死霊が召喚されるので活用していく。
代わりにドラグーンやハウンドは召喚枠を干渉してしまうので入れないほうが良い。
ボスは全属性弱点。リーパーの鮮血の大鎌やフェンサーの乱れ突き→レゾナンスコンボはゴリッと入るのでそれを主火力にしていくと良い。ただし、フェンサーはTPブーストを持たないのでハマオの大量準備若しくは途中からチェインスキルに乗り換えるのもアリ。
お供のソードマンの攻撃力は100を超すので、祈祷:長寿など簡単にやられてしまわないように対策を取ろう。
呪いはリフレッシュハーブかテリアカβで逐次解除するだけで充分である。
2戦目以降は5人で戦う事になる。
リリの戦力が無い分、要求されるレベルも当然ながら上がるのでレべリングは怠らないように。